アフィリエイトってずるい職業なのか?

わたしは、仕事を探そうと思ったときに
派遣会社に登録にいったりハローワークに相談するより先に
アフィリエイトを自分の仕事にしようと思って勉強をはじめました。

だから、アフィリエイトは主婦の内職としてではなく、
ビジネスとして、普通に取り組んでいるつもりです。

でも、

「アフィリエイター」

っていうと、

ブログにあることないこと書いて儲けようとしているヒト

だとか、

だましの商材を売りつける人

みたいなイメージがあるのか、怪訝な顔をされたりすることがあります。

特に、

芸能人がブログで、使ったこともない商品を宣伝していると
たたかれた事件なんかもありました。

※これについては意見があるので
 次の機会にじっくり語りたいと思う・・・

でも、わたしはアフィリエイトは

世の中にあふれ出る情報を

キーワード毎に整理している、というサービス業だと思ってるんです。

だから、

このキーワードで検索してきた人に、
この内容で満足してもらえるか?

ということは常に意識している(つもり)です。

稼げればいいや、っていう気持ちでやってるわけじゃないんです・・・

インターネットビジネス、アフィリエイトっていうと

どうしてもずるいイメージがあったり、わけわからない人たちっていうふうに思われたりするのが

ちょっぴりカナシーです。

新しいやりかたというのはいつも批判にさらされちゃうんだなと
思ったりします。

でも
アフィリエイトで色々成果がでるようになってくると

やっぱり役に立っていうるから
報酬があがっているのかな

と感じるようになってきました。

自分なりに、

「おお!これは見てもらいたいサイトに出来上がった~♪」

と思っているサイトとテキトーに作ったサイトでは

成果の上がり方が全然違うからです。

アフィリエイトも

顧客満足度(サイトを見てくれる人の満足度)をあげていかないと

成果にはつながりません。

それなりにキチンとした仕事だと思っているし、

わたしはそういう気持ちで

これからも取り組んで行こうと思っています。

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